
薬草ハーブで
暦に合わせてデトックス
季節の変わり目に薬草ハーブを使い
からだにため込んだ毒素を排出しましょう。
薬草ハーブオイル
&素材リスト

ブドウの葉 柿の葉 ごぼう ローズヒップ カモミール 夏から秋へ強い紫外線による皮膚のアフターケアと 晩秋から初冬の湿度⇔乾燥の変化に対して「肺」にかかる負担をケアする為のオイル。 内側からからだを潤すオイルを作りました。

福井県産の削りたてヒノキと杉の木片より抽出しています。ローズやラベンダー、ジャスミンなど、檜風呂に入りながら森林浴をしているような木陰の涼しさを感じるオイルです。 土用の時期は疲れがたまりやすくデトックスに良い時期です。ヒノキやスギの香りで呼吸が深くなり、からだの循環が高まって毒素も排出しやすくなります。

クスノキ、サンダルウッドのオイルで身体に溜まった熱邪や湿熱を祓い鎮静するオイルです。ローズやラベンダー、ジャスミンなどのフローラル系もよい香りになります。

ドラゴンズブラッドという樹脂とミルラ、シナモンをブレンドし抽出したオリジナルオイル。 血のように赤い。火のエネルギーが強いのでからだを温めたり、傷の回復力を早めたりする。樹脂の重みもあるオイルなので高ぶった精神を静かに鎮静してくれる

黒豆、小豆、ハト麦のオイル。豆は皮に栄養があり、レシチンという天然の界面活性剤と呼ばれるほどのクレンジング力を持っており、肌に負担を与えず汚れをしっかり浮かして肌の弾力を強めます。ハト麦はイボ取りに良く、豆の優しい香りにも癒されます。エイジングケアにとてもよいオイルです。

ゴツゴラとも呼ばれるWHOで21世紀に残したい薬草ハーブとして認められ、古くから使用され続けてきた。認知に働きかけ脳に栄養を与えて若返りの薬草ハーブとも呼ばれる。韓国ではCICAと呼ばれ話題の美容成分として肌荒れに良く、マスク疲れの敏感肌から乾燥肌の保湿にも効果的。

美白効果のアルブチンはメラニンの生成を抑えてシミを防ぎます。ユキノシタはアルブチンを含んでおり、ターンオーバーを促進する効果も高く化粧品に良く使われます。おもにフェイシャルトリートメントにて使用します。

カレンデュラの花弁を瓶に敷き詰めてサンフラワーオイルを冷浸出させて1ヶ月ほど太陽光で抽出させるオイル。色素にβカロテンがあり、傷の修復にとても役立つ。しっかり色が出ている方が効果が高いので、現在はメーカーから購入しています。


定期的な
毒出しをしましょう。
薬草ハーブをオイルで煮だして
有効成分を抽出します。
このオイルは季節の変わり目におすすめです。
季節の変わり目に入る
菖蒲風呂やゆず湯など
昔から季節の薬草ハーブで養生するように
旬の素材を使ったオイルを使います。
ベジーオイルも組み合わせて
お客様に合う薬草ハーブオイルを
お作りしています。


