「オシ活」で興奮しすぎはご用心
- mari okano pikake
- 4月16日
- 読了時間: 1分
オシの存在。
昔だったら、いい年して何やってるの?
後ろ指刺されそうなんだが
最近は
いくつになってもときめく心は
持ってていいよ、、オシ活で!
と社会から許されるようになった。
わたしにはオシはいないが
その興奮するテンションだけはわかる。
去年、UKイギリスの
オアシス(oasis)が再結成。
東京ドームに来日が決まった時は
すぐに予約エントリーをして
チケット1枚ゲットー!

当日は90年代がよみがえり
リアム、ノエル兄弟が二人で歌う
(この兄弟はずっと不仲だった)
「アクイース」で止まっていた時間が動き出し
ひとりで叫び、歌い、暴れた、泣いた
(限られたスペースで)
今でも行って
(もう2度とないかもしれないし)
本当に良かったです。
冷めあらぬ興奮、、
この年になると
心臓のバクバクは
動悸なのかトキメキなのかわからないほど
でも興奮しっぱなしは
「心」の負担がかかり
消耗するのです。
トキメキホルモン満たすつもりで
逆に消耗してしまったら
もったいない!
オシ活中のみなさま
興奮しすぎはご用心
クールダウンも大切にしてね💕






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