幸福感をおざなりにしない生き方。

フルーツフラワー・セッションが始まりました。


⇨こちらからどうぞ




さて


「わたしの幸福感をひもとくコース」





こちらは1ヶ月間、合計3回のセッションを通して




ご自身が封印している幸福感をひもといていきます。


え?封印


幸せを封印する、なんてどういうこと?




そんなあなたは、このセッションは必要のない、幸せな女性です。



そのまま GO GO!


だけれど、少しでもこの「幸福感」という言葉が


細胞に染み込むように欲する気持ちと





何だかゾワゾワと違和感を感じる感覚がある方は


このセッションの趣旨と何ら関連がある方かもしれないです、、、




というのもわたしは


何となくこの「幸福感」という言葉に憧れつつ


拒否感も抱いてきたから。




「女性として幸せに生きる」


というテーマは、きっと誰でも興味のあること。


今の時代、女の人生とうり一辺倒の生き方なんてないし




それぞれがそれぞれの本質を生きる時代。


前回のブログでこんなことを書きました。


よかったらこちらもどうぞ。


「自分の幸福感をひも解くと、、、」





わたしは現在、40代そろそろ半ばに差し掛かってますが


とても不器用な人間でしたので、


幸せを全て手に入れたわ!なんてとてもじゃなく言えません!





幸福のあり方は人それぞれですが、女性の幸福感の根幹になっているのは


感謝 健康 喜び 育む


この4つのキーワード。


わたしはこのどこが欠けても、女性はどこか満たされないんじゃないのかな?


って思ってます。





そして、かつての私は


外側から見た「幸福感」を重視していたので


20、30代の頃は恋愛で悩み


40代では仕事の達成で悩み




お腹痛い、、、





その「悩み」は誰に向けての悩みだったのか?


と今では思うのですが


自分にとっての「幸福感」とは少しずれたことを追いかけてきました。





そう、少しのズレなんです。


あながち間違いではないのです。


でもその小さなズレが、年齢を重ねるごとに肥大することにも気がつきました。




これは大変です。


さっきも言いましたが、私は不器用な人間です


いつも思っていたのですが、恋愛と仕事をうまく両立できる人がとても羨ましかったのです。





昔、母に


「そういうのはうまく両方やるもんなんだよ!」


と、雑にアドバイスをもらったことがあります。





その時は「だから、それをどうすりゃいんだよー!!」


とキレたことがあるのですが


今思えば、母の言うように


女の人は誰でも両方できると思います。





多分、その方が両方うまくいく。


幸福の根幹を思えばそうだと気づきました。


どこかで、幸福の根幹の何かに蓋をしている状態だと、気づかないのです。





欲するものに蓋をする。


なぜだかそれをないものとしてしまう


これが幸福の歪みの始まりです。




私は身をもって体験していますので、ご安心なさってください。


今日はここまで。


しばらくセッションについて、もう少し語らせてください。



セッションについて


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