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プロフィール

登録日: 2025年8月8日

記事 (223)

2026年4月19日2
東京の空
ふたりの思い出が空に吸い込まれて ふたりの思い出が東京の空に吸い込まれて 君はいつも僕の記憶の中で笑っているよ 銀杏BOYZの 「東京」という曲の歌詞なんですが 地方から男女ふたりが上京して いろいろあって別れた そのあと、彼女は新幹線で田舎へ帰った という趣旨の曲 今日は東京へ アロマの講座を受講して (明日も受講させていただくのでサロンはお休みしております) 午後5時に終え そのあとすぐに電車に乗った 14年前はわたしも東京に住んでいて 東京の空をよく見上げていた なぜかというと 東京の人は田舎の人に比べて良く歩くから 歩きながら空を眺める人は多いと思う 夕方の空がメランコリックなのは この歌詞のように 空を眺める人の感情を吸い込んでるからじゃないのか 空に吸い込まれたものは 付き合った、別れた だれと何した 嫉妬、疑い、裏切り、絶望 え、わたしやばい。 今よりも若かったゆえに 感受性も豊かで、複雑な感情を抱えたまま どうすることもできなかった 君はいつも僕の記憶の中で笑っているよ と、歌詞は続いていくけど ふと見た空で 思い出しちゃっただけだと思う 吸い込んでくれた空が...

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2026年4月18日2
落ち着かないのに動けない
一見、矛盾したこの状態。 動きたいのに動けない 心の中では早くやらなきゃ ちゃんとしなきゃと 葛藤が起きています。 落ちつかない→風が吹き荒れる 動けない→水が濁り停滞する 水と風のバランスの乱れ 例え話でいうと 外は台風 家の外から出れなくなった 家の中では食べたりしたあと どんどんゴミをため 部屋は汚部屋 でも風が強いので ゴミを捨てに行くことができないで どんどん溜まっていく そんな時もあるよね。 落ち着かないのに動けない時は 「風が吹き止むのを待つ」 強風はやがて落ち着く 凪のような時間を迎える その時にやっと状況が見えてくるので どこから片付けたら良いか できることからやっていく だけど、、 現実 心の中の「風」は 我慢できず自分で増幅しちゃったりするよね (ネット見てザワザワしてみたり) ただ何もせずにじっと待つなんて 現実的には無理 そんな中でもできることっていうか 意識せずに やれてることって実はあるわけだから 1日の中で自分が一番動けそうな時間帯をチェック その時間に1つだけ決めたことをやる あとは自由 これは実際、私がやってうまく行った方法。...

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2026年4月17日1
風に舞うpm2.5
そろそろヒノキ花粉終了か? なんて話題をスレッズで見かけた。 呼吸しやすい時期になるのかなあ とか思っている中 記事はこちら https://newsdig.tbs.co.jp/articles/-/2203152 マイクロプラスチックはpm2.5にも 微量ふくまれているらしい こういうニュースは不安を煽るので ちゃんと腑に落とさないとね 実際、プラスチックが肺に混入することで 健康被害がどこまであるのかまだわかってない。 石油資源が足りなくなりそうなご時世 プラスチックのありがたみも感じている でも石油資源などの無機物は からだの中では一部残りやすい (全部残るってことはない) 自然界でもおなじく代謝しきれないから どこかで自分たちに返ってくるものかもしれない この矛盾が ずっとずっと全人類の問題なんだけど この物資不足で困る状況も 自分たちがきっと招いているのだろう。 やはりわたしたちは 「事実」から逃げてはいけないんだな。 みんな自分にできることをがんばろうね!

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