フラワーエッセンスと脳脊髄液。

「エッセンス」とは。


辞書によると


  1. 本質的なもの。最も大切な要素。精髄。

  2. 植物から抽出した香気の高い精油。アルコールに溶かしたもの。 科学合成もされる。 食品の香り付けに使用。香油。「バニラエッセンス」



濃縮された何かの液体、として


「脳脊髄液」というのがありますが


頭蓋内では脳室系とくも膜下腔を満たし


脳と仙骨の間を循環している無色透明のキラキラとした美しい液体。




クラゲの姿に似ているのでよく例えられます。


脳脊髄液は脳に栄養を与えるので


この液体を活性化するセラピーというのが


ラニオセイクラルなどにあたります。


脳脊髄液は体内の「エッセンス」に思えます。


そもそも「水」というものが


情報を保存するという物体として


何よりも優れているということが、証明されてきています。


その法則で言えば


「フラワーエッセンス」は水にお花のエネルギーを記憶させている物質なので


私は素直に「水」の得体のしれない底力みたいなものを感じます。


最初から地球に水が存在していたわけではなく


隕石に乗ってくっついてきたものと証明もされているので


(種などもそうだと)



水も植物も宇宙から来たんですね。(実は最近知りました)


ギリシア時代に


ヒポクラテスが植物と天体との関係性を提唱したのもうなずけます。


なんだか身近すぎて「水」というものを軽んじていますが


ライフラインとして欠かせない液体


ということと


とてつもない「記憶」の可能性を秘めた液体として


個人的に今、とても熱い視線を注いでおります。


きっと近い未来に


水の可能性についてはびっくりするような発見があるのでは??


と感じております。


あくまで私見ですが~


とにかくわたしは


フラワーエッセンスと脳脊髄液(クラニオ)について、追及の旅を続けようと思います。

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