10年後の自分はなんと言うだろう
- mari okano pikake
- 5月12日
- 読了時間: 2分
過去の自分
たとえば30代後半の自分のことを思い出すと
(10年前の自分)

40を間近にして
やりたいことがあっても
新しい事をするのはリスキーだと思っていた
後から出てきた若い人たちに引け目も感じてしまうし。
しかし今にしてみたらどうだろう
30後半なんて若くない?
年齢を理由になに言い訳してんだ
って思うのです。
それは今だってそうで
10年後の自分は
40後半なんて若いのにって思うはずです。
これは「習慣にしたいこと」でも言えて
たとえばこのブログも
4月からnote含め
毎日1つ何かを書こうという目標があって
今日に至ります。
毎日コツコツを
10年続けたら
どうなる??
力が付きますよね。
私の場合は続けられない理由は
周りと比べてしまっていたから。
こんなことを今始めるのは
ダサいと思われるんじゃないか?
とか
周囲の目を気にして
リアクションが気になって
習慣になる前にやめてしまっていたのです。
もしそうなってしまったときは
60とか70歳くらいになった自分の目で見てみてください

「あーあ、あの時続けていれば」
「まだやれたのに」
と60、70の自分は言うはずです。
今が一番若いというのはほんとにマジで
10年後の自分を想像しながら
今日、出来ることを少しづつやれば
未来の自分が
誰より一番応援してくれるはずです。






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