梅雨入り前に気をつけたいこと
- mari okano pikake
- 5月29日
- 読了時間: 2分
湿度に弱い方は
からだの水分代謝がうまくいってないはずなので
そろそろ食べ方、飲み方に注意が必要です。

おなかの弱いわたくしですが
先日、炭酸水に消化促進のために
クローブのスパイスを入れて
それがおいしかったのでついグビグビ飲んでしまった
やはりそのあと水っぱらになって
おなかを壊しました...

炭酸水は常温だとおいしくないので
(あと炭酸水は炭酸が抜けるとおいしくないから一気に飲んだ)
スパイスを入れたとて
クローブは強いので取り過ぎに注意だし
適量にしとかないと、あとがまずいですね。
でもなんでそんなに
飲んでしまうのかが、じつは問題。
冷たいものを飲むのをやめられない
という状態になるのは
飲むその前から始まっているのです。
私の場合ですが
日頃はあまり冷たいものはやめとこう
という意識が働くのですが
そろそろ気温も上がり続けてるし
口だけでもスカッとしたい!
そういう日常の反動だったりします。
「我慢」
が続きすぎている
これも途中でやめることのできない理由かもしれない
そうなると
ここまでは大丈夫。ここからはもうだめ
というところの
線引きがうまくできない
「冷たいものは飲まない」
と決まりごとのようにしていると
いざ、暑い時にタガが外れたりします。
だから何かを口にするときは
今の自分に問いかけるように
そのときの最適解にしてあげるのがベスト。
その日の自分のからだの声を聴く
今時期から我慢が続くと
梅雨の時期にスカッとつめたいものが欲しくなるので
日々の自分も
お天気のように変化しているから
今日の自分はどんなかんじかな?
ごきげんでいれているか
ごきげんでなければならないことはなくて
どんなかんじか見ておくだけでいいんです。
それだけで
自分に対する理解が進んでいきます。






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