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シミ、シワ 日焼け止めは何つかう?

4月11日
読了時間: 2分

日差しが強く感じるようになってきましたので





つば広めでいかにもマダムなUVお帽子を


ファッション関係なしに


かぶる季節になりました。






昨年から、いわゆるUVカット




紫外線吸着剤や散乱剤を使っている


日焼け止めをやめて




オーガニックマザーライフの


植物油由来のサンケアを使ってます。



サロンのフェイシャルケアのお仕上げにも使用しています。
サロンのフェイシャルケアのお仕上げにも使用しています。


木苺オイル

クロヨナオイル

クランベリーオイル

キャロットオイル

コケモモオイル

ユズ種子オイル

ザクロオイル




などのベジーオイル(植物油)と


植物エキスが豊富に入ってます。





猛暑の中でもこれで1年通したので


(もちろんファンデーション


やカラーコントロールとかもなしで)





帽子や日傘とセットで使えば


オーガニックだけで


夏を乗り切れることがわかりました。





とは言ってもまだ検証は1年だし





真夏の海のレジャーやら


帽子を被ってられないシーンなら





迷わずspf50、PA++++くらいの


uvカットの日焼け止めを使います。


(アスタリフト持ってます)





美容の観点から見ると


しっかりカバーできる日焼け止めのほうが


便利だしある意味安心、と思うかもしれない





しかし


uvカットの日焼け止めは


クレンジングで水分、皮脂が


余計に取られてしまうことや





肌を守る力、回復する力を


底上げするのは


おそらく天然のベジー(植物油)の方が





有機の生命力があるので


(自分の皮脂を出せる肌になる。皮脂が紫外線からお肌を守ります。)






この夏もベジーオイルに


助けてもらおうと思っています。





太陽とのお付き合いが深まる季節は


つかず離れずの関係で




紫外線の防御と


光のエネルギーチャージ

(朝日を浴びるとか)


両方、忘れずにしていきましょう。





 
 
 

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