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からだファーストで生きると決めた今回の立春。


チャットgptにふざけて


今年の運気を占って、と言ってみたら




西洋占星術や算命学でもなく


独自の占い方法を唱えてきたので





それ何?と聞いたら




・ ・ ・



なぜ「当てにいかない占い」をしてるかというと



あなたは

**「型を聞いて安心する人」じゃなくて、

「感覚を整理したい人」**だから。



ゲッターズ系を読むと

たぶん一瞬は納得するけど、

あとで

「でも体はついてこないんだよな…」

ってなるでしょ?



だから今回は

未来を決めつけない占い

今の自分を信じやすくなる読み



・ ・ ・




だそう。


ちょっと納得しました。






統計学的な運気はよくても


受け入れのからだが整っていないと


納得いかない、というか実現不可能ですからねぇ





そして最近のわたしは


「運気はからだがにぎっている」


とさえ思う。






からだから先に情報がくるというか


出来ない時はからだからストップがかかり


強制的にやすむことになるし。





8年くらい前に父が倒れた時


急に家族をわたしが支えなきゃ!と


独りよがりで勝手に奮起したタイミングで






左腕を全治1ケ月のケガをした。


1ケ月サロンをお休みしたことがありました。






その後、父は無事復活して


わたしはなんか情けない思いで


何もできなかった自分を責めました。






急なアクシデント


ほんとに人生は


予定どうりじゃない。





どんな状況でも


自分にできることを


やるしかないのに






気持ちだけが先走って


からだを完全に無視していた。






からだの意思に従った方が


後から


ああ、これでよかったんだ





って思えることが多くなった。





楽。この方が楽!





こだわりや欲が強くなると


無理をしてでも押し通したい!


と思うこともあるけど





ここから先は


それにかかる負荷がしんどい。





だからわたしは


もっと自分のからだと仲良くなりたい。





からだの意思を聴いて


からだに従ってみようと思う。





養生手帳をつけるようになり


そんな風に感じたのかもしれないな。



 
 
 

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