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7の倍数、49歳。



注文した手帳がまだ届かず


キャンセルして違うのにしようか迷い中。






こっちにしようかな
こっちにしようかな



今年も始まったばかりですが


女性は「7」の倍数で


からだの変化があると言われています。





今年、49歳になるわたしは


まさに7の倍数でいうところの当たり年。





この年代は


「閉経」がテーマなので


人生の中でも





からだの大きな変化のときでもあります。





生理周期に変動はあるものの


ここ最近は28日周期が続いており


リズムは安定しています。





でも、生理前の「前兆」が


顕著にあらわれるようになりました。





  • 夜になっても眠くない、目がギンギン(交感神経→副交感神経に切り替わらない)

  • おなかが張り、便が固い→生理直前になると急にゆるくなる

  • 脚がだるい、ふくらはぎやつま先が冷えてつらい

  • 子宮がつつかれているような感覚





この症状が出ると


生理がせまってきてるなとイヤな気になりますが




根本の原因はやはり「冷え」です。



わたしはもともと冷えやすいタイプですが


この「冷え」の症状は


今まで冷えを感じなかった人も





年齢を重ねると、誰でも出てきやすい症状だなと


長年サポートさせて頂いている


お客様をみていると感じます。





冷えを感じていなくても


冷え体質に向かっているかもしれない、、


くらいは、思っておいていいかもしれません。





細胞の働きは


エネルギーで成り立っていると思います。


細胞から元気になることが冷えの解消法であると思います。





押し活したりするのは


エネルギーを作り出すために


からだが無意識に動いてますよね。






大人は365日


日々の過ごし方がとーっても大事。






何もできなかった日も


手帳に嘆き、かなしみを書き留めると






あーら不思議


後から見れば


こういうゆらぎの日だったんだな





と感じます。





ゆらぎの日もあると受け入れつつ


この7の倍数の年齢を


楽しむ1年にしていきたいです。





 
 
 

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